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徒然なる日記です。たまに見受けられるかも知れない誤字脱字は愛嬌です。
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明日から土曜まで九州に行くのですが、「絶対やること何もない… 暇つぶし、暇つぶしに何か!!」と思い、中古ゲーム屋でアドベンチャー的なものを物色しておりましたら、なかなかのお手軽価格な「ルクス・ペイン」なるアドベンチャーなのかシミュレーションなのかよくわからないけども、ちょっと気になったので手にとってみましたら。「主人公:宮野真守」「パートナー:子安武人」…なんといいますか、こゆい!!笑。と心の中で突っ込むと同時に、これは買いだ!と即決に至りました。
…ということで、↑主人公のアツキ。
まだプレイしていないのですが、このゲーム、ビジュアルがかなりいいです。いや、個人的になのかもしれませんが、かなり絵柄がイイです。システムもなかなかおもしろそうなので期待できそう? 気になるのはCEROがBなのですが… もしかしてちょっとグロイのかしら…と危惧しつつ、暇つぶしに燃えようと思います。早速明日飛行機の中でプレイ!と思いましたが、機内ってゲームやっちゃだめ・・・でした、か…、もしかして? ・・・・・。まぁいいですとも!どちらにしろ、九州で暇まっしぐらなのでゲームざんまい!
明日は五時起きなので、まだ23時すぎですが、もう就寝の準備をしておこうかな、と思います。。。と、忘れずにDSの充電をしておかねば・・・。
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おなご。
レイトン教授シリーズ2&3、プレイする予定もないのにテーマ曲だけ四六時中聴いていたりする今日この頃。テーマ曲、全シリーズともぶっちゃけ神曲です。。。特に最後の時間旅行のテーマがかっこよすぎるんですが、私にどうしてほしいのですか英国紳士!買えと、買えというのですかこの私に、全シリーズを!!(落ち着きなさい) とりあえず聴きまくっております。ヴァイオリンとピアノのジャズちっくなノリに魂もっていかれそうでございます。魂もっていかれながらもプレイする予定のないエセユーザー・カイエですとも。(こら!)
「逆転検事」が「逆転執事」に見えた私はティーロ病まっしぐらのようでございます。・・・そういえば逆転検事の体験版がもうプレイできるらしいですね。気が向いたらやってみようと思います。みっちゃーん!
少年。
こう見えて(?)ちょこちょこと活字の本も読んでいる私でございますが、なかなか「これはイイ!」というような本に巡り合えないものですな。。。いわゆる昔の名作シリーズに走ったほうが当たり外れがなくていいのかも、と思い始めました。が、折角なので一昨日くらいに読み終えたばかりの本をちょっとご紹介いたしませう。・・・ご紹介というほどでもないですが・・・(汗)。
アレックス・シアラーの「スノードーム」という小説を読んでみましたわけですが、後味はすっきりしゃっきりではないのでハッピーエンド好きな方にはあまりオススメできません。(いきなり出鼻をくじく紹介の仕方か!) といいますか、正直半分過ぎるまでいまいち面白くなくて途中で挫折しかけました・・・が、半分過ぎたあたりから急激に展開にドキドキし出して最後まで一気に読みふけりました。でも、手放しで面白いといえるほどの作品ではないのでやっぱりオススメはできません。(なんて紹介の仕方なのかー!) どこか抽象的で切ない感じの映画が好き、という方に好まれる作品という印象を受けました。つまり私はそういうのは苦手なようです・・・笑
アル&ティーロ。
「おはようございます伯爵。朝の紅茶をお持ちいたしました。伯爵がお好きなアッサムでございます。それともロシアンティーになさいますか。それとも気分を変えてニルギニにいたしましょうか。そうでございますならばすぐにお取替えいたします。どうなさいますか。何なりと。」どこまでも過保護なティーロ。
執事についてググってみましたら、(何をしてるのか自分) 割と知られざること盛りだくさんで勉強になりました。(何の勉強なのか自分) 執事って主の部屋にノックなしで出入りするのかー!と豆知識に驚くことを皮切りに、朝、紅茶を持って主を起こしにいくという執事のお仕事に「えええ、奈落でそのへんちゃんと描写してヨ!」などと無茶なケチをつけておりました私でございます。
昔、某川崎で(←某でも何でもない)本物の執事らしきヒトが歩いているのを拝見したことがあって目が釘付けになったことがございますが・・・。「ん?こすぷれ・・・??」と思って前方から来る執事スタイルの男性をガン見してみましたならば。(ガン見はだめですよ) その白髪の初老の男性は背筋ピシーッ&眼力ギラーッで身のこなしがきびきびとしていて隙のない雰囲気を醸し出しておいででした。ちょ、かっこいいじゃないのおじいちゃん!と追いかけたくなった私は危うく変質者になりかけました。まぁ、執事だったのかもしれませんし、どこかのバーテンダーだったのかもしれませんが、かっこいいおじいちゃん執事(もはや決め付け)に若干興奮していた変質者は私でございます。今では良き思い出ですともYo!